
| ■ウコン・ガンビールエキスの抽出方法■ 物質を粉砕し撹拌する微粒粉砕装置(製品名:ナノマイザー)の中に『富士山伏流水』と『ウコンとガンビールの粉末』を入れ、その混合液体を狭窄空間に高速(180km)で通過させた後、濾過し抽出物を得ました。 |
| ■野生の「ウコン」と「ガンビール」にアーユルヴェーダー■ インドネシアの秘境に生息するウコンとガンビールの茎・根・葉を、現場で粉末にし乾燥させ、インド3000年の秘伝アーユルヴェーダー(伝承医学)を基に効果を高めています。 |
| ■豊富な各種ミネラルを含んだ「富士山伏流水」■ 日本一の標高1,000メートル地点から、地球上にダイオキシンや環境ホルモンなど存在しなかった頃の、水齢300年以上のミネラルを豊富に含んだ天然水を使用しています。 |
| ■最先端の「ナノテクノロジー」を使用■ ウコンとガンビールの粉末を超微粒子にするナノテクノロジーが、成分をあますところなく抽出すると共に、お肌への浸透率を従来より高めました。 (「ナノ」とは、1mmの100万分の1の長さを表す単位で、分子・原子レベルの超微小世界を対象にした技術がナノテクノロジーです。) |
| ○アーユルベーダーって?○ インドで古来から伝わる人間が本来持ってる自然治癒力を促す為の伝承医学。語源はサンスクリット語で生命(ayuus)と知識、科学(veda)を意味します。 自然界に存在する空、風、火、水、土の5元素から3種類の生命エネルギーが組み合わさり「ドーシャ」と言う体質が作られてると考えられており、体が不調な時はこの三つの「ヴァータ」「ピッタ」「カパ」のバランスが崩れた時とされます。 まず専門医がカウンセリングし個人に合った治療プログラムが作られ、最低でも一週間以上を掛けて食事、マッサージ、漢方薬、ヨガ、身体内浄化法などを用い、その体内バランスを整えて悪い所を治療しながら自然治癒力を高めて行きます。 |
| プティサダールの効果的な使い方 |
| 1.適量(2プッシュ)を手に取ります。 |
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| 2.朝夜2回。洗顔の後に顔全体になじませるようにのばします。 |
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| 3.顔全体にのばしたら気になる部分にワンプッシュの量をピンポイントで数ヶ所のせ、そのまま30〜40分待ちます。 |
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| 表示名称 | 成分の効果・効能(由来等) |
| 水 | 富士山伏流水。(クラスターの大きさ/89.1Hz) |
| スクワラン(植物性) | オリーブ油・米ヌカ油・小麦胚芽油・ゴマ油等から抽出 保湿効果 |
| トリオクタノイン | 水鳥の羽毛脂に似た感触のエステル油で、水蒸気透過性に優れた膜を形成するため、皮膚の呼吸、汗、老廃物などを排出する機能を妨げる事なく、さっぱりとした保湿感を与える事が出来ます。 |
| BG | 多価アルコール類(グリセリン、ソルビトールの仲間)で皮膚に対する柔軟剤として、製品の伸び、滑りを良くする。吸収性を有し皮膚に潤いを与える。 |
| クエン酸Na | PH調整剤。レモンやミカンなどに含まれる酸味成分からなる。 |
| ベヘニルアルコール | 菜種油の還元アルコールより得られる高級アルコール。温度耐性に優れる。 |
| リン酸アスコルビルMg | 安定型ビタミンC。 |
| N−カプリロイルアシルグリシン | グリシンと脂肪鎖の縮合によって得られる脂質アミノ酸。肌のコンディションを調整します。 |
| キサンタンガム | 天然のガム質。増粘剤。 |
| 酸化チタン | 天然に産する鉱物を粉砕し精製して得られる無機白色顔料。微粒子化により紫外線遮断(散乱)剤。 |
| ウコンエキス | ショウガ科、ウコン属。黄色色素のクルクミンが豊富に含まれる。 |
| ガンビール | 日本名を阿仙薬。カテキン・フラボノイド類を含む。 |
| トコフェロール | 天然ビタミンE。酸化防止作用。大豆油・ナタネ油・小麦胚芽油・綿実油等、植物油より抽出。 |
| 水溶性コラーゲン | 魚の皮から抽出して得られるコラーゲンの水溶液。保湿作用。 |
| プラセンタエキス | 豚由来の胎盤は、菌・ウイルスに対する厳重な防疫体制を規定している国内産SPF豚の胎盤のみを使用。 |
| グリチルリチン酸2 | 甘草根から抽出。 |
| レシチン | 大豆から抽出したリン脂質。天然の界面活性剤として使用。 |
| トリ(カブリル/カブリン酸)グリセル | 植物由来(パーム、ヤシ、大豆、ひまわり、米)からなるエステル油で、オリーブ油・ホホバ油などの精油に比べ酸化安定性に優れている。活性酸素の影響を受けにくい。さらっとした感触。 |
| パチルアルコール | 植物由来(パーム、ヤシ)。もともとサメの肝油の中にスクワレンと共に共存する物質で、伸びが良く刺激性がない、保湿性に富んだ油性成分。 |
| ステアリン酸 | パーム油・大豆油等、植物由来の油性原料。 |
| (ヒドロキシステアリン酸/ロジン酸)ジベンタエリスリチル | マツ科植物から得られる樹脂酸・モノテルペン酸の一種であり、多価アルコールからなる保湿効果の高いエステル油。乳化安定剤。皮膚などに密着感のある油性基剤。 |
| ステアリン酸グリセリル | 植物由来(パーム、ヤシ)の安定した油性保湿剤。食品にも利用される、水と油を親和させる成分です。 |