フローライトは才能をひき出し、クリアな思考で真実を見つめることができる石☆.。.:*・゜
かわいらしく彫刻されたフローライトのお花(10mmx10mm)を使いかわいらしいピアスを
おつくりいたしました。oO
極小2.5〜3mmの淡水パールにお花をつないでシンプルだけど、
ほんわり華やかなK14GFのピアスです。
半永久色あせないK14GFの綺麗で贅沢なピアスです。oO 

 

*使用天然石
フローライトのお花
淡水パール極小2.5〜3mm

■K14GF(K14 Gold Filled /14金ゴールドフィルド)とは?■

14金ゴールドフィルドは14KGP(14金メッキ)とは異なり、
金の層を高熱と圧力で素材(真鍮)に圧着したもので、
芯の真鍮の1/20以上の重さの14金を熱で圧着して作られているものを指します。
金メッキよりもはるかに厚い層で作られている為、
長期間使用していても剥げてくることは殆どなく、
耐久性に優れていて長期に亘り美しさを保ちます。
欧米ではアレルギーの観点からも、
高品質アクセサリーに多く使用されているポピュラーな素材です。
近年日本でも 取り扱われるショップが増え、日毎に定着しつつあります。

【Top Size】                                                        
モチーフ部分 約2.2cm (ピアスフックを除く)                                                             【Size】
全長:約3.5cm
【Base Color】
14金ゴールドフィルド(メッキ使用のイヤリング金具への変更も無料で承ります)

  ++ フローライト/蛍石         Fluorite  ++
 
  集中力、学習の石 。精神的な明晰さや、迅速な理解を促し、秩序感覚を与える。
パワーの種類
 精神鎮静型 、不調を感じる領域に、浄化、明晰性をもたらす。
<精神面への効果>
集中力が高まります。思考力や分析力を高めます。意識を高める作用があります。
組み合わせた石の効果を高める。ストレスの緩和。直感・愛・幸運の石。


フローライトは子供のようにピュアな心 自由な発想や想像力を刺激すると言われ「天才の石」などとも言われる石です。
洞察力、才能をひき出す石。感情的、メンタル的なストレスに弱い人にお勧めの石。
そして「自分自身」を明確に教えてくれさらに高次元へのレベルアップをサポートしてくれます。
内に秘めたエネルギーは強くマインドの否定的側面と肯定的側面のバランスをとる。
多彩なエネルギーは精神から肉体へ、つまり内面から外面への上昇的な波動をも放ちます。
色の多彩と同様に、その創造的なエネルギーは潜在意識に眠っている個々の魅力にまでアクセスし解放へと誘ってくれます。
繊細さが裏目に出て神経ぴりぴり状態の人に、安心感そして穏やかさをもたらすだけでなく、
身につけることでその人にとって不必要なエネルギーをブロックする役割を果たしてくれます。
宇宙のエネルギーを身体にもたらし、滋養を与え活性化させることを助けます。
幻想の後ろにある本当の真実、リアリティを見ることを助けます。

フローライトはIQを高め、持つ人の魂を自由するパワーをもっています。
フローライトは、立方体や八面体で産出される色とりどりの可愛い石です。紫外線が当たるとホタルの様に光るので「螢石」と名付けられました。ラテン語の「流れる」が語源のこの石は、ホタルのように優しいく幻想的な光で、魂と心を清めてくれます。心の中に抑圧された感情が鎮まり、ストレスも緩和されていきます。精神性が高まることで、人間的な成長がもたらされます。フローライトのひとつひとつの色にも意味があります。


透明:全てのものを清めます
紫色:思考力と判断力を養い、霊性の向上を助けます。
ピンク:魅力が高まり女性らしくなります
黄色:心の不安を取り除きます。
青色:人間関係を円滑にします。
緑色:過去生に受けた魂のキズを癒やし、乱れた心の感情を整えます

トルマリンなどに次いでカラーバリエーションのとても多い多色石で、そのカラーごとに少しずつ力を発揮する方向性が異なります。

色のバリエーションは、白、黄色、紫、ブルー、ピンク、グリーンと豊富で帯状になる「帯状構造」を表すものもあります。中でも無色透明なのもは、とても希少価値があり黄色やピンク色はめったに産出されません。そして、規則正しく割れる(へきかい)性質があり、正八面体になります。フローライト・レンズとして高級なカメラや望遠鏡のレンズに使われていたりします。


浄化方法:薫香、水晶による浄化
注意事項:硬度が低いので傷がつきやすい。
硬度:4
主な産地:中国、カナダ、南アフリカなど

石自体は非常に美しく、宝石のデザインサンプルなどとしても使われることの多い石なのですが、硬度が柔らかく、
宝石としてはあまり使われることはありません。


 フローライトの特徴

等軸晶系 フッ化カルシウム 硬度4
 フローライトの語源は、ラテン語のfluere「流れる」から来ています。ほたる石の由来は、紫外線をあてると蛍のような光を放つことから来ています。
   ハロゲン化鉱物のひとつで 熱水鉱脈や温泉地帯に生成する。トルマリンを伴ったクォーツの結晶上をはじめとして 広く産出が認められる。等軸晶系の正六面体、八面体、立方体などで発見される。透明ないし半透明でガラス光沢をもち、粉末を火中に投じたり、紫外線を当てると蛍のような光を放つ蛍光現象がみられることから和名では蛍石と呼ばれます。古代から彫刻の素材とされてきました。鉄鉱石を溶かしやすくする性質があります。比較的やわらかく、傷つきやすいことから宝石としての用途は限られています。