原酒の味覚を保ちながら、流氷の季節を感じさせる白の角瓶に詰めたアルコール度数35度の製品です。

昭和54年、日本で初のじゃがいも焼酎が販売され町内の酒屋さんに並びました。
数量が少なかったため、じゃがいも焼酎を求めるお客さんが列をなすほどの人気で、一時は“幻の焼酎”とさえ言われました。